私はその声を聞いて我にかえり、妻達の元へさりげなく近付いて行き「どうだー?」と声をかけると男達は
急いで逃げて行きました。妻は何もなかった様に
「おかえりー。あれ?お兄ちゃん達がいないー。せっかく貫通したのにー」
今にして思えば、この時以外にも妻の普通でない無防備さと、周りの男達の態度には、いくつか
思い当たる節があります。
1.結婚してからというもの、私の男友達が毎週のように異常なくらい遊びに来るようになりました。
それも、私が仕事から帰る前に家に来ては京子たちと遊んでます。
えっちなことを考え続けて、濡れ濡れだから。
10分しかない休憩でも、すぐに入っちゃぅ……すぐに、イッちゃう///
そんななのに。
まだ、足りなくて。
帰ったらすぐ、部屋の鍵をかけて。
ぱんちゅだけを脱ぎ捨てて、制服のまんま……床に置いた消しゴムの上に、腰を下ろしてくの。
入り口が、狭いから。
そこで、ぐっ…て止まって。
膝立ちのまんま、更に腰を沈めると。
じゅぷ、…ずぷずぷずぷ……!
ぁ、ぁ、ぁあっ///
奥に。
どんどん。
めり込んで、いっちゃぅぅ……!!
くわえ込んで。
引き出して。
ぐぐぐっ…て、今度は指で押し込めて。
ぁ、ぁう、あぅぅぅ!!
何度だって、イけちゃうよぉぉっ……!!
十四歳。
まさに、やりたい盛りの、蓮見でした;
は、恥ずかしい……〜///
続きは、またね(⌒0⌒)/~~
お尻をがっちりと捕まれ、甘りに激しく突き上げられるので、
胸が信じられないくらい激しく上下し、ちょっと痛かったので、
自分の腕で胸を押さえました。
すると彼は私をぐっと自分に引き寄せました。
彼の上におおいかぶったような形で、私の乳首が、ピストン運動のたびに、
彼の胸を擦ったり、彼の胸のにおしつけられたりしました。
私はまたも、すぐにいってしまいました。